DCのHumeがこの町に今日来る予定だったのですが恐らくキャンセルになったっぽいっすね。僕はハコにOpenの時からいてHumeの出番を今か今かと待っていたのですが待ってても始まらないので受付の人に聞いてみたんですが状況を把握してないみたいでよくわからず…。たぶんキャンセルになったのだろうと思います。
もしHumeがPlayしていたとしたら全く別のバンドになっていたってことになりますね、一応、今日出演したバンドは全て観ましたがHumeの音源や映像とは全然違うし…あれがHumeだったら…えらいことですね!モロ2ndのBlack Eyesを彷彿させる感じでかっこ良かったです。とりあえずHumeに連絡してみたので返事がくるのを待とうと思います。これで真実が明らかになります。
Hume
それから個人的に嬉しいのですが先月観れなかったDirty Projectorsが再びこの町に来ることが決まったようで今は心が小躍りしております。次は何事もなく観れたらいいなと思ってます。中国人にはもう騙されません…。
Thursday, August 27, 2009
Wilco
チケット代がメチャクチャ高かったんですがWilcoのチケットを取ってしまいました。なぜチケット代が高いのにチケットを買ってしまったのか?は今から書きます。
まず最初に昔の話をしましょうか。かれこれ2000年初期の話なんですが僕は当時Canyonの大名盤でもある2nd Album"Empty Rooms"を聴きこんでいて凄くハマっていました。そんな時にCanyonがツアーでアメリカはシカゴのEmpty Bottleにやって来たので観に行きました。いやぁそれはそれは最高のライブでした。アンコールではCanyonのボーカルのBrandon Butlerが客席に向かって「Fred Erskine見てるか、この曲はお前に捧げるぜ」と言いながら"Ten Good Eyes"って曲を始めました、そしてその呼びかけに応える形でFred Erskineは右手に持ってるビール瓶を上に掲げる、その光景を観た瞬間に僕は深く感動したことを覚えています。まあ深く感動した理由の一つには当然、僕がCanyonとFred Erskine(当時はJust A FireとAbileneで活動してました)が好きだったのと彼等の関係も知っていたのは言うまでもない。
そのCanyonがシカゴにツアーに来てから約半年後ぐらいでしょうか、またCanyonがツアーでシカゴにやって来ると言う情報をゲットしたんですがその時のツアー情報にはJay FarrarのツアーにCanyonが一緒に回るって内容でした。はてJay Farrarとは誰?僕はその時、Jay Farrarなんて知りませんでした。でも僕はCanyonのライブに深く感動していたのでシカゴでは違うバンドとJay Farrarのライブが被っていたのと会場が大きいのもあって僕はシカゴの隣の州でもあるウィスコンシン州のミルウォーキーまで行ってJay FarrarとCanyonのライブを観に行くことにしました。はっきり言って観に行った甲斐は大いに大いにありました。ライブがあまりに完璧すぎました。Canyonのライブも去ることながらJay FarrarのバックにCanyonのメンバー全員が演奏ですよ。それは鳥肌が立ちますよ。最終的には涙腺が緩んでしまって泣いてしまうところでした。そのぐらいJay FarrarとCanyonの演奏がマッチしていたってことですよね。僕が今まで観たルーツロックやカントリー系のバンドのライブでは余裕でベスト3には入る好内容のライブだったことは言うまでもないです。そのライブを観てからと言うものJay Farrarに興味を持って後追いですが僕はUncle TupeloとSon Voltを聴きました。そしてUncle Tupeloの流れからWilcoも聴くことになるのです。
昔の話が長くなってしまいましたが、まあ僕がチケットを買った理由としてWilcoは現在において世界屈指のライブバンドと呼ばれていますがそれが本当なのかどうかって言うのを生で確かめたかったと言うのが一番の理由です。Wilcoのライブは果たしてJay Farrar w/ Canyonのライブを超えることができるのか?それが僕の中で凄く見ものなんですよ。Wilcoのライブは10月にありますが今から楽しみにしています。
それから最後に個人的に思ってることを今から書きますけどJay Farrarはソロで活動しながらも2000年代中期になってSon Voltを復活させてライブを今でも沢山行っていますがその背景にはCanyonの存在が大きいと思うんですよ。僕がJay Farrar w/ Canyonのライブを観て感動したようにJay Farrar自身もCanyonのことを凄く気に入っていてCanyon解散後はキーボードのDerryとドラムのDave等は新しいバンドRevivalを始めていましたがそんなことお構いなしに彼等のことを引き抜いてSon Voltのメンバーにした訳はCanyonのバンドとしての完成度が高く素晴らしかったからじゃないかなと僕は思っています。まあそんな訳でJay Farrarでさえ認めるCanyonを聴いたことがない人はこの機会に是非ともチェックしてみて下さい。
Wilcoの話をしようと思ったら最終的にJay FarrarとCanyonの話になってしまいました(笑)。すみません…。個人的にWilcoの音源はは2ndまで聴けば十分だと思ってます。僕の中では今のところSon Voltのほうが遥か上をいってます。さらに正直に言うとなぜセールス的にSon VoltよりもWilcoのほうが上をいってるのかが僕はただただ理解できません…。まあそれを確かめる上でもWilcoのライブをしっかり観て来ようと思います。
まず最初に昔の話をしましょうか。かれこれ2000年初期の話なんですが僕は当時Canyonの大名盤でもある2nd Album"Empty Rooms"を聴きこんでいて凄くハマっていました。そんな時にCanyonがツアーでアメリカはシカゴのEmpty Bottleにやって来たので観に行きました。いやぁそれはそれは最高のライブでした。アンコールではCanyonのボーカルのBrandon Butlerが客席に向かって「Fred Erskine見てるか、この曲はお前に捧げるぜ」と言いながら"Ten Good Eyes"って曲を始めました、そしてその呼びかけに応える形でFred Erskineは右手に持ってるビール瓶を上に掲げる、その光景を観た瞬間に僕は深く感動したことを覚えています。まあ深く感動した理由の一つには当然、僕がCanyonとFred Erskine(当時はJust A FireとAbileneで活動してました)が好きだったのと彼等の関係も知っていたのは言うまでもない。
そのCanyonがシカゴにツアーに来てから約半年後ぐらいでしょうか、またCanyonがツアーでシカゴにやって来ると言う情報をゲットしたんですがその時のツアー情報にはJay FarrarのツアーにCanyonが一緒に回るって内容でした。はてJay Farrarとは誰?僕はその時、Jay Farrarなんて知りませんでした。でも僕はCanyonのライブに深く感動していたのでシカゴでは違うバンドとJay Farrarのライブが被っていたのと会場が大きいのもあって僕はシカゴの隣の州でもあるウィスコンシン州のミルウォーキーまで行ってJay FarrarとCanyonのライブを観に行くことにしました。はっきり言って観に行った甲斐は大いに大いにありました。ライブがあまりに完璧すぎました。Canyonのライブも去ることながらJay FarrarのバックにCanyonのメンバー全員が演奏ですよ。それは鳥肌が立ちますよ。最終的には涙腺が緩んでしまって泣いてしまうところでした。そのぐらいJay FarrarとCanyonの演奏がマッチしていたってことですよね。僕が今まで観たルーツロックやカントリー系のバンドのライブでは余裕でベスト3には入る好内容のライブだったことは言うまでもないです。そのライブを観てからと言うものJay Farrarに興味を持って後追いですが僕はUncle TupeloとSon Voltを聴きました。そしてUncle Tupeloの流れからWilcoも聴くことになるのです。
昔の話が長くなってしまいましたが、まあ僕がチケットを買った理由としてWilcoは現在において世界屈指のライブバンドと呼ばれていますがそれが本当なのかどうかって言うのを生で確かめたかったと言うのが一番の理由です。Wilcoのライブは果たしてJay Farrar w/ Canyonのライブを超えることができるのか?それが僕の中で凄く見ものなんですよ。Wilcoのライブは10月にありますが今から楽しみにしています。
それから最後に個人的に思ってることを今から書きますけどJay Farrarはソロで活動しながらも2000年代中期になってSon Voltを復活させてライブを今でも沢山行っていますがその背景にはCanyonの存在が大きいと思うんですよ。僕がJay Farrar w/ Canyonのライブを観て感動したようにJay Farrar自身もCanyonのことを凄く気に入っていてCanyon解散後はキーボードのDerryとドラムのDave等は新しいバンドRevivalを始めていましたがそんなことお構いなしに彼等のことを引き抜いてSon Voltのメンバーにした訳はCanyonのバンドとしての完成度が高く素晴らしかったからじゃないかなと僕は思っています。まあそんな訳でJay Farrarでさえ認めるCanyonを聴いたことがない人はこの機会に是非ともチェックしてみて下さい。
Wilcoの話をしようと思ったら最終的にJay FarrarとCanyonの話になってしまいました(笑)。すみません…。個人的にWilcoの音源はは2ndまで聴けば十分だと思ってます。僕の中では今のところSon Voltのほうが遥か上をいってます。さらに正直に言うとなぜセールス的にSon VoltよりもWilcoのほうが上をいってるのかが僕はただただ理解できません…。まあそれを確かめる上でもWilcoのライブをしっかり観て来ようと思います。
Wednesday, August 26, 2009
Both are to blame
どっちもどっちだと思うのですが自分ではそれをわかってない奴がいるってことが個人的に腹正しいです。この国にもそんな奴がいたりして何で僕はそんな奴と出会う運命にあるんでしょうか?何だか自分自身が嫌になってきました。とりあえず僕は中国人と韓国人の良い奴にマジで1人ぐらいこの国で出会いたいですわ。この国の人は良い奴しか今のところ出会ってないんですけどね。何だか極端すぎますわ。
まあそんなわけで今はJr. and His Soulettesを聴いております。これも極端と言えば極端すぎるバンドだと思います。まずメンバーの平均年齢が一桁って言うのは反則でしょう?しかも10歳でこれだけギターが弾けたらマジで凄いと思いますわ。この4兄妹はヤバイです。The Metersとか好きな人とかも是非ともチェックしてみて下さい。僕はボーカルとかもツボなんですよね。あまりの棒読み具合が…。こんな作品が掘り出されるって言うのはまだまだマニアな人が世の中にいると思うのでもっと色々と掘り出してもらいたいものです。

Jr. and His Soulettes
後、このバンドの新しい音源が早く出てほしいですね。良い感じっぽいですよ。
まあ来月になったら何か良いことが起きそうな気配があるので今は踏ん張りどころですね。とりあえず耐えてみます。それと色々と動いてみます、時間を有効に使いたいです。
まあそんなわけで今はJr. and His Soulettesを聴いております。これも極端と言えば極端すぎるバンドだと思います。まずメンバーの平均年齢が一桁って言うのは反則でしょう?しかも10歳でこれだけギターが弾けたらマジで凄いと思いますわ。この4兄妹はヤバイです。The Metersとか好きな人とかも是非ともチェックしてみて下さい。僕はボーカルとかもツボなんですよね。あまりの棒読み具合が…。こんな作品が掘り出されるって言うのはまだまだマニアな人が世の中にいると思うのでもっと色々と掘り出してもらいたいものです。

Jr. and His Soulettes
後、このバンドの新しい音源が早く出てほしいですね。良い感じっぽいですよ。
まあ来月になったら何か良いことが起きそうな気配があるので今は踏ん張りどころですね。とりあえず耐えてみます。それと色々と動いてみます、時間を有効に使いたいです。
Tuesday, August 25, 2009
Lemonade and Cale Parks
今日はゴタゴタがあって色々と面倒でした。やはり僕は中国人をあまり好きになれないってことを再認識しました。どこ行っても中国人は同じだなって思いましたよ。日本でもそうじゃないですか?って言うか僕は中国人によく間違えられるので同じ人種と思われてそうで嫌ですね…。まあ中国人でも良い人はいるんでしょうけどこの国に来て今のところ1人も良い中国人に出会っていません…。僕の滞在する町は5人に1人が中国人って話らしいので1人ぐらい良い中国人と出会ってもいいんじゃないですかね?確率悪いです…。
まあそんなゴタゴタを忘れるためにNYからLemonadeとCale Parks(Aloha)が僕の滞在する町にやってきたので観に行ってきました。僕がこの町でライブを観た中で今日は一番お客さんがいなかったですね…寂しかったです。でもどちらも中々良いライブをやっていました。特にLemonadeは前にMi AmiのDanielからライブを観たほうがいいと言われていたので今日観れてよかったです。僕はLemonade好きですよ。映像を撮ってみたのでご覧下さい。
下はLemonadeのラストの曲でCale Parksも参加している写真です。

今週末のTeasiのライブ観に行きたいです。って言うか絶対に観に行けませんけど。。。凄く気になります。まあライブ観た人のレビューでも探してどんな感じになってるのかチェックしようと思います。
Teasi
まあそんなゴタゴタを忘れるためにNYからLemonadeとCale Parks(Aloha)が僕の滞在する町にやってきたので観に行ってきました。僕がこの町でライブを観た中で今日は一番お客さんがいなかったですね…寂しかったです。でもどちらも中々良いライブをやっていました。特にLemonadeは前にMi AmiのDanielからライブを観たほうがいいと言われていたので今日観れてよかったです。僕はLemonade好きですよ。映像を撮ってみたのでご覧下さい。
下はLemonadeのラストの曲でCale Parksも参加している写真です。
今週末のTeasiのライブ観に行きたいです。って言うか絶対に観に行けませんけど。。。凄く気になります。まあライブ観た人のレビューでも探してどんな感じになってるのかチェックしようと思います。
Teasi
Monday, August 24, 2009
Siesta Nouveau
ビルの一室を借りて行うって感じのハウスショウ的なハコに今日は行って来ました。タイトルはハコの名前です。友達の付き添いで行った感じなので安堵出演していたバンドはどれもわかりませんでしたが日本のバンドEverybody's EnemyってバンドとSplitを出しているCommon Enemyってバンドとか出ていました。
ハコ的な雰囲気とかとても良かったのですが僕の家から少し遠いのがネックでしたね。また機会があれば行こうと思います。ってか来月にたぶんまた行きます。
それとこの町はやっぱりジャパコア人気が高いことを再認識しましたよ。日本に6回ぐらい旅行で行ってハードコアのライブに行ってるおっさんに会いました。なぜかRise From The DeadのTシャツを着ておりました。そのおっさんはJudgementとかのライブも観てるようです。かっこいいと言っておりました。
あ、どうでもいいですが今日ぐらいでこの町の夏は終わったようです…。マジで早いっすね。もう後は寒くなるいっぽうみたいです。マイナスの世界は嫌ですよ…。
ハコ的な雰囲気とかとても良かったのですが僕の家から少し遠いのがネックでしたね。また機会があれば行こうと思います。ってか来月にたぶんまた行きます。
それとこの町はやっぱりジャパコア人気が高いことを再認識しましたよ。日本に6回ぐらい旅行で行ってハードコアのライブに行ってるおっさんに会いました。なぜかRise From The DeadのTシャツを着ておりました。そのおっさんはJudgementとかのライブも観てるようです。かっこいいと言っておりました。
あ、どうでもいいですが今日ぐらいでこの町の夏は終わったようです…。マジで早いっすね。もう後は寒くなるいっぽうみたいです。マイナスの世界は嫌ですよ…。
Sunday, August 23, 2009
Mississippi Records
今日は土曜日なのに何もイベントが無い日でしたね。家でせっせと作業をしておりました。大したことしてないのに疲れました。
それで昨日の話になりますがMississippi Recordsが好きだって人に会ったんですよ、まあ話しこんでいくうちにその人はThe Exのオタクだとわかったんですけども(笑)。まあMississippi Recordsと言えば過去に埋もれたマニアックな音源を中心に再発しているレーベルなんですけどリリースしている作品は今のところマジでどれもハズレが無いんですよね。僕もMississippi Recordsが大好きだとここでも昔のBBSでも公言してきましたけど僕が持ってる音源はどれも最高っすね。それで昨日出会った彼はMississippi RecordsのリリースだとDog Faced Hermansの音源の再発がとても嬉しいと言っておりまして、皆さんはDog Faced Hermansは知ってますか?Dog Faced HermansはThe Exが好きなら大体の人が知っていると思います。まあDog Faced Hermansは現The ExのAndy Moorが以前に在籍していたバンドです。音的にもThe Exと被るところもありますし、まあThe ExよりももっとArt Punkよりなサウンドでジャキジャキなギターにベルとかトランペットが絡むサウンドはマジで熱いですよ、それに演奏もタイトでかっこ良いです。一部の熱狂的ファンはThe ExよりもDog Faced Hermansのほうが好きって言ってる人もいるぐらい伝説的なバンドでもあるんですよ。下の映像とか最高なんで是非ともご覧下さい。
それで話は戻ってDog Faced Hermansの過去の2作品がMississippi Recordsから再発されているのでどちらも良かったらチェックしてみて下さい。個人的にDog Faced Hermansの音源はこの2作品がベストです。そう考えるとMississippi Recordsのセンスの良さがうかがえますね。素晴らしいです。


それとDog Faced Hermansのライブ写真を色々とゲットしたのですがどの写真もかっこ良すぎなのでノリでアップしてみます。



恐らくDog Faced HermansはbIG fLAMEの影響は大なんじゃないかなって個人的に思ってます。
まあDog Faced Hermansの話が長くなってしまいましたが僕が言いたいことはMississippi Recordsのリリースする音源は最高だなってことです。レーベル買いとかマジでありなんで見かけたらしてみて下さい。
それと僕はThe Exマニアな彼と来月にこの町に来るThe Exを一緒に観に行くことを約束しました。今回はGetatchew Mekuriaとのツアーってことでかなり熱すぎます!!!レジェンドのGetatchew Mekuriaは生で観てみたかったんですよ~。来月が本当に楽しみです!
それで昨日の話になりますがMississippi Recordsが好きだって人に会ったんですよ、まあ話しこんでいくうちにその人はThe Exのオタクだとわかったんですけども(笑)。まあMississippi Recordsと言えば過去に埋もれたマニアックな音源を中心に再発しているレーベルなんですけどリリースしている作品は今のところマジでどれもハズレが無いんですよね。僕もMississippi Recordsが大好きだとここでも昔のBBSでも公言してきましたけど僕が持ってる音源はどれも最高っすね。それで昨日出会った彼はMississippi RecordsのリリースだとDog Faced Hermansの音源の再発がとても嬉しいと言っておりまして、皆さんはDog Faced Hermansは知ってますか?Dog Faced HermansはThe Exが好きなら大体の人が知っていると思います。まあDog Faced Hermansは現The ExのAndy Moorが以前に在籍していたバンドです。音的にもThe Exと被るところもありますし、まあThe ExよりももっとArt Punkよりなサウンドでジャキジャキなギターにベルとかトランペットが絡むサウンドはマジで熱いですよ、それに演奏もタイトでかっこ良いです。一部の熱狂的ファンはThe ExよりもDog Faced Hermansのほうが好きって言ってる人もいるぐらい伝説的なバンドでもあるんですよ。下の映像とか最高なんで是非ともご覧下さい。
それで話は戻ってDog Faced Hermansの過去の2作品がMississippi Recordsから再発されているのでどちらも良かったらチェックしてみて下さい。個人的にDog Faced Hermansの音源はこの2作品がベストです。そう考えるとMississippi Recordsのセンスの良さがうかがえますね。素晴らしいです。


それとDog Faced Hermansのライブ写真を色々とゲットしたのですがどの写真もかっこ良すぎなのでノリでアップしてみます。



恐らくDog Faced HermansはbIG fLAMEの影響は大なんじゃないかなって個人的に思ってます。
まあDog Faced Hermansの話が長くなってしまいましたが僕が言いたいことはMississippi Recordsのリリースする音源は最高だなってことです。レーベル買いとかマジでありなんで見かけたらしてみて下さい。
それと僕はThe Exマニアな彼と来月にこの町に来るThe Exを一緒に観に行くことを約束しました。今回はGetatchew Mekuriaとのツアーってことでかなり熱すぎます!!!レジェンドのGetatchew Mekuriaは生で観てみたかったんですよ~。来月が本当に楽しみです!
Saturday, August 22, 2009
Hang Over
今夜は楽しくてお酒を飲みすぎてしまいました。明日は二日酔いにならないか心配です。
ルームメイトのバンドBrutal Knightsを観に行きましたがやはり勝手に体が動いてしまうと言いますか止まることなくぶっ飛ばす様はいつ観ても爽快ですね。気持ちよかったです。ストレス解消になりますね。

新しい出会いもあって良い夜でしたね。また色々と繋がっていったらいいなと思います。そのことについては明日にでも書ければと思います。
しかしながらシカゴのDaily Voidはなぜ今日は出演しなかったのでしょうか?最近はボーダーパトロールが激しいと聞いてますがそのせいでアメリカに追い返されてしまったのでしょうか?謎ですね。まあそこまでDaily Voidに興味があったわけではないのでどうでもよいのですが…。
Daily Void
最後に小岩Bush Bashのオープンおめでとうございます。同年代の柿沼氏はやりたいことを見つけて見事に実行しているのは本当に素晴らしいですし、僕は彼をリスペクトしています。僕も負け時と頑張りたいですがまだまだ修行が足りんので1から精進している次第です。しかしながら、刺激になりますよ。感謝しています。
小岩Bush Bash
ルームメイトのバンドBrutal Knightsを観に行きましたがやはり勝手に体が動いてしまうと言いますか止まることなくぶっ飛ばす様はいつ観ても爽快ですね。気持ちよかったです。ストレス解消になりますね。
新しい出会いもあって良い夜でしたね。また色々と繋がっていったらいいなと思います。そのことについては明日にでも書ければと思います。
しかしながらシカゴのDaily Voidはなぜ今日は出演しなかったのでしょうか?最近はボーダーパトロールが激しいと聞いてますがそのせいでアメリカに追い返されてしまったのでしょうか?謎ですね。まあそこまでDaily Voidに興味があったわけではないのでどうでもよいのですが…。
Daily Void
最後に小岩Bush Bashのオープンおめでとうございます。同年代の柿沼氏はやりたいことを見つけて見事に実行しているのは本当に素晴らしいですし、僕は彼をリスペクトしています。僕も負け時と頑張りたいですがまだまだ修行が足りんので1から精進している次第です。しかしながら、刺激になりますよ。感謝しています。
小岩Bush Bash